忍者ブログ
TRIAL手帖+Kotna-Tona MFJ 国内競技規則 2016 TRIAL
NinjaToolsAdminWriteRes

TRIAL手帖+Kotna-Tona

 かつて丹沢・宮ヶ瀬・道志などでBTR競技会を開催。その後、50・80(小排気量)練習会・競技会開催を目指すも資金不足で断念。トライアルも引退。2011年7月1日に移住完了。今は大洋村在住。  2016年1月8日トライアル用品『ことな・とな』再活動。

HOME ≫ Entry no.656 「MFJ 国内競技規則 2016 TRIAL」 ≫ [661] [660] [659] [658] [657] [656] [655] [654] [653] [652] [651]

MFJ 国内競技規則 2016 TRIAL

☆ 全日本には、車重規定は無かったですね。

 どなたかの御言葉通りモトクロスにはありました。
その他エンデューロにもスーパーモト(・・ってなあに?)にもありませんでした。

 驚きと云うか矢っ張りと云うか・・

 只、『(予告)2017年度は車両規制について見直しを行う予定です。』との文言がありましたので期待したいところです。

http://www.mfj.or.jp/user/contents/motor_sports_info/rule/rule.html


 処で、世界戦の車重規定は何年から行われているのでしょうか。
MFJが未だ改定していないと云うことは2016年からと云うことも考えられますね。


 一寸調べてみた処、どうやら2014年から改定になったようです。
https://trials.com.au/news/2014-wtc-fim-rule-changes-for-2014-season-1718
 計測は恐らく半乾燥時でしょうね。

 10年程は、軽いマシンが活躍していたということでしょうか。
これに乗っていた選手はレベルが相当に高くなったでしょうね。



 それで、吾輩は世界戦の観戦をするのですか?

 答えは、します・・YouTubeで・・
皆さん宜しくお願い致します。


 吾家のJTGはフルウェット公道走行可能状態で72kgでしたっけ、73kgでしたっけ・・
そんなもんです。
トランポあれば保安部品とナンバー、補強材、ホーンやミラー、スタンド、ライトスイッチ類、配線、ガソリンも携行缶をメインにして1ℓも入れなくて良いかな・・結構軽くなりそうだな。
頑張るしかない。
所有しているだけでも贅沢なんだ、吾家にとっては・・

 染色体をもう一本くれ~。



PR

●Thanks Comments

●この記事にコメントする

お名前
タイトル
文字色
E-mail
URL
コメント
絵文字 Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
パスワード ※投稿者編集用
秘密? ※チェックすると管理人にしか見えません

≪ スポーツ |PageTop| FIM 2016 TRIAL Technical Rules ≫

カレンダー ▽

最新コメント ▽

プロフィール ▽



※ 忍者ブログ ※ [PR]
 ※
Writer 【Saioji】  Design by NUI.T  Powered by NinjaBlog