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TRIAL手帖+Kotna-Tona 訂正
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TRIAL手帖+Kotna-Tona

 かつて丹沢・宮ヶ瀬・道志などでBTR競技会を開催。その後、50・80(小排気量)練習会・競技会開催を目指すも資金不足で断念。トライアルも引退。2011年7月1日に移住完了。今は大洋村在住。  2016年1月8日トライアル用品『ことな・とな』再活動。

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訂正

 「'02 Rookie 50 振れる!」の記事で、'09 Rookie 80も64kgと書きましたが、'09 Cadet 80は57kgで、'08 Rookie 80迄が64kgでした。
CadetとRookieの違いに付いては良くわからぬ。
しかし、画像で見る限り基本設計は同じようなので、どこで7kgも減らしているのだろうか?
それにしても、57kgは魅力的だ。
最新型の125・250は無理でも、80なら・・

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●Thanks Comments

軽量マシン

昔、ルジャーンは100キロのバイクで、チャンピオンに成りました。
今みたいに、踊り乗りは、しない時代です。
目指すは、ルジャーンなので、振れなくても良いです!
バランス良く、安定感の有るライディングを、したいですね!

From 【マロン】2009.07.23 19:18編集

様々なマシンが糧になる

 ルジャーンはTLR200Rの登場と相前後して活躍していましたね。
彼の体重は何キロだったでしょうか?
仮に75kgとしますとマシンが100kgなら体重の4/3倍です。
吾輩の体重が60kgならマシンは同じ割合では80kgになります。
これはEASYと同じです。
 それでは現在のルジャーン(何歳でしょう?50近いでしょうか?)が若い頃と全く同じ75kgで'09GASGASに乗ってるとすると吾輩は52.8kgのマシンで同じ割合となります。
 どんな乗り方でも、より軽いマシンの方が思う様な乗り方が出来ます。
ジジルジャーンも軽いマシンでダニエル跳びしながらTRIALを楽しんでいるのでは無いでしょうか・・。
 まあ50〜60kg台だったら、したくなくても振っちゃいます。
 ルジャーンはこう言ってました・・
『TRIALをやるなら、まず自転車から・・』
彼以前とティエリーミショーのことは良く知りませんが、自転車上がりのチャンピオンの始まりが彼だったのでしょうか。
 練習用(或いはステップアップ)のマシンとして自転車と小排気量マシンは欠かせません。
吾輩、次はモンティの26吋が標的です。

From 【Sai】2009.07.23 20:37編集

70試乗

今度行ったとき試乗させてください。
それまでにレストア完璧によろしくです。
やっぱ台風の後かな。
デハでは。

From 【kami】2009.07.24 19:32編集

サイおじファクトリー

 kamiさん、七月十九日の記事に先日の「とらいあるの浜」の写真がありますのでお好きなものをお持ち下さい。
 これからは、整備を中心に据える様な生活を目指して行きたいと思っていますが・・
 気分的には新品同様にしたい位なのですが・・

From 【Sai】2009.07.25 00:56編集

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