TRIAL手帖+Kotna-Tona the Walker Bros. 物語 その2
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TRIAL手帖+Kotna-Tona

 かつて丹沢・宮ヶ瀬・道志などでBTR競技会を開催。その後、50・80(小排気量)練習会・競技会開催を目指すも資金不足で断念。トライアルも引退。2011年7月1日に移住完了。今は大洋村在住。  2016年1月8日トライアル用品『ことな・とな』再活動。

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the Walker Bros. 物語 その2

 さて、コミック・デュオみたいな二人であったが・・
どういう訳か存じ上げぬが、当時リバプール・サウンド・・グループサウンド華やかし大英帝国に渡り、誰がプロデュースしたのか知らぬが・・
向かって右側のスコットをリードヴォーカルとして売り出したところ・・
これが世界的なヒット・・
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●Thanks Comments

ウォーカーブラザース?

名前は聞いた事が有る様な気がしましたが、その1とその2の、
曲を、聴いても、思い出せませんでした。1964年と言うと、
まだ、12歳でしたから、チャリンコで、近所を走り回って
いましたから、音楽もバイクも、まだまだでした。

From 【マロン】2010.02.16 13:20編集

FEN

 吾輩は寅年なので、ポール・アンカとかニール・セダカ辺りから聴いてました。
 当時は、米国TVドラマ最盛期で、音楽もポップスは欧米物のカヴァーばかりでしたから、どうしても本物を聴くようになってしまいました。

 ウォーカーブラザースは、ビートルズやローリングストーンズなどの自然発生的なグループとは一寸違って、ビジネスとして、アメリカ人のデュオ+ドラマーの三人組で人為的に作られたようなグループといえるのでしょうか・・・?
 曲も、カヴァーが多いような気がします・・。

 まあ、ウォーカーブラザース自体よりも、人生を考えると言う意味で記事にしています・・この後も二回ほど予定しています。

 他の音楽についても、同様で・・さらにいえば、老いを考えるということですね。

 ウォーカーブラザーズは日本にも来て「ダンス天国」などを歌っていったんではなかったでしょうか。

From 【Sai】2010.02.16 19:01編集

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